医療

社会貢献の意欲が高い、
医療関係者の方がNLPを学ぶ機会が多くなっています。

その目的は様々です。
・病院内のスタッフとのコミュニケーションを円滑にしたい
・患者さんとのコミュニケーションを円滑にしたい
・更に、忙しい労働環で働く中で自分を見つめなおしたい
・マネジメントに応用したい
・ガン患者さんなどとのカウンセリングに活かしたい
・売上を上げたい

先ず、私たちのトレーナー仲間が生産性の高い歯科医院の仕組みを作り上げました。

その高い生産性を、分かりやすく売上で計ってみましょう。
歯科医院の全国平均の売上は300万円だそうですが、
彼女は歯科医1人でその3倍を売上げる仕組みを作ったのです。

彼女が作った仕組みの注目するところは、彼女は主婦だということです。
更に、彼女が作った仕組みは非常にシンプルでした。
● 技術を持つ歯科医師には治療に専念してもらう
● 患者さんと向き合うスタッフのコミュニケーション能力を向上させる
● 院内スタッフ同士のコミュニケーションを円滑にする
この3つのことを柱に仕組み化しただけなのです。

たったこれだけで主婦が院内のコミュニケーションを改善して、
歯科医院の生産性を向上させたのです。

また、重い病気から克服した人たちのことが書かれているベストセラー
「奇跡的治癒とはなにか―外科医が学んだ生還者たちの難病克服の秘訣 」
(バーニー シーゲル著/日本教文社)では、
NLP的なスキルやトランス誘導のスキルが紹介されています。

更に、言葉で症状が改善されることは科学的に証明することが出来ません。
しかし、NLPを学んだ方の多くが自分の症状を自ら改善されました。
また、NLPで関わる人達の症状が改善されたという報告を、
私たちはこれまで数多く耳にしてきたことも事実です。

最後に、
病院や臨床心理士から見放された摂食障害の子どもの奇跡的な回復を、
トレーナー協会の卒業生が体験記で寄せてくれています。
参考にして下さい。
尚、体験記は実話ですが、参加者の変化を約束したり保証するものではありません。

→体験談はこちらから

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