重要!『日本で使えるNLP』

創始者米国NLP™協会認定資格取得スクール

「ご注意ください。世の中には様々なNLPがあります!」

私たちのスクールでNLPを受講される方に、「どのようにしてNLPを知りましたか?」と質問すると、

  • ●ビジネス書を読んでいたらNLPという単語に出会った
  • ●同僚や友人がNLPをやって「良かった」と言っていた
  • ●コーチ、カウンセラー、研修講師の肩書きにNLPマスタープラクティショナーとあったこのような返答が大半です。

しかしながら、こうした人たちの言っている「NLP」という単語が、すべて同じものを示しているわけではありません。
NLPには多くの違いがあるのです。

1.最初に『日本で使えるNLP』と『日本で使えない』の差は何か?

違い①:系列の違い

まず、資格発行元となる団体の違いが、『系列』と呼ばれる違いを生んでいます。
武道や茶道・華道などの「流派」の違いに当たる部分です。

資格発行元の『系列』が違ってもNLPという全体像は同じですし、基本となるスキルは共通しています。
しかし、資格取得コース中に紹介されるスキルの種類や、テクニックの呼び名は、異なる場合があります。

違い②:団体の個性

『系列』が同じでも、スクール・団体によって個性があります。
英会話スクールと一口に言っても、スクールによって特徴が違うようなものです。

NLPの資格取得コースには、資格発行元が基準を設けています。
講座中に含まなければならない項目が定まっているわけです。
ですから同じ系列であれば、扱うスキルは共通しています。

しかしながら、
講座をどのように運営するか?
コース中にどのような実習を行うか?
どのような順番でコースを組み立てるか?
どのような工夫によって学びを定着させるか?は、
スクール・団体ごとに一任されています。

講座の中身の自由度は非常に高いのです。

違い③:トレーナーのスタイルの差

さらに場合によっては、同じスクール内でも、担当トレーナーの違いが大きい場合もあるようです。

大きな規模のスクールほど、全国各地で講座を開催しやすくなります。
地元に近ければ通いやすいですから、そこは参加者にとっての大きなメリットです。

一方、デメリットは、講座ごとに担当トレーナーが固定されてしまうこと。
開催講座数が多ければ、全ての講座を同じトレーナーで担当できません。
各地域でトレーナーを雇い、その地域の講座の全日程を担当してもらうほうが効率的です。

しかしトレーナーには、経験も、知識も、実力も、伝え方のスタイルも、個人差が多々あります。
もし、あなたの求めているものと合わないトレーナーだったとしたら…。

【残念…、使えないNLP】

資格の系列の違い、スクールの違い、トレーナーの違い。
こうした様々な違いが、「NLPを学ぶ」ことの中身を、全く異質なものにしている。
この実情を知っておいてください。

そして様々なNLPの中には、せっかく学んだのに「使えない」という印象に終わってしまうケースもあるそうなのです。
そう、様々なNLPの中には「使えないNLP」もあるということです。

使えないNLP①:「日本語が不自然」

NLPはアメリカ生まれのものです。
日本と対比させると、大きく2つの違いが目立ちます。
『言語の違い』と『文化の違い』です。

まず、言語の面に注目すると、NLPのスキルは英語で作られたという特徴があります。
例えば、NLPの共同創始者の一人、ジョン・グリンダ―は言語学者ですから、コミュニケーションの達人たちの会話を言語学の観点で分析して、体系化したスキルを作りました。
NLPの中では「言語パターン」と呼ばれる種類のスキルです。

この言語パターンの中には、一部、英語特有の言い回しが含まれています。
日本語に直訳すると、意味が分かりにくい表現も混ざっているのです。日本において実際の場面で使うとなると、同じ意味合いを保ったまま、伝わりやすい言い回しにアレンジする必要があるわけです。

私たちは、テキストをベースにして、NLPの基本を説明しながら、
同時に、分かりやすい日本語へ変換した言い回しなども紹介するようにしています。

ところが、NLPの資格系列の中には、テキストの文章を忠実に言わせるところがあります。
言い回しをアレンジすると、意味合いが異なってしまうことがある…
リスクを避けるための安全への配慮なのでしょう。

ですが。
もともと英語で作られたNLPのスキルを、そのまま忠実に日本語へ翻訳して、さらに忠実に読み上げる。
これでは聞いている側が、言われている言葉の意味を理解できない可能性があります。
言葉として意味が通じていなければ、想定されている効果が得られなくても仕方ありません。

「NLPは使えない」という印象をもった方は、英語の直訳が原因だった可能性があります。

私たちは共同創始者リチャード・バンドラーの系列です。
リチャード・バンドラー系列は講座運営の自由度が高いのが特徴ですから、私たちは基本を尊重しながらも、自然な日本語へのアレンジも並行してお伝えできるのです。

使えないNLP②:「日本文化に合わない」

アメリカ由来のNLPを日本で使うには、『文化の違い』も大きなポイントです。
これは特に、コミュニケーションスタイルの違いと考えていただくと良いでしょう。

NLPというスキルの根幹は、人の心を扱うところにあります。
心という本体のしくみは、万人に共通です。
ですからNLPは世界中に広まっています。

ただし、NLPのスキルを使う場面には、人と人とのコミュニケーションが発生します。
「スキルそのもの」は文化の影響を受けませんが、「スキルを使うときのコミュニケーションのやり方」には文化の違いが関係する、ということです。

「NLPのスキル」を“道具”に喩えると、“道具の使い方のコツ”が「スキルを使うときのコミュニケーション」だといえます。

例えば、アメリカの教育では、自分の主張を的確に伝わりやすい形で説明するトレーニングがなされます。
伝わるか、伝わらないかの責任は『伝える側』にあって、伝わらなければ「説明の仕方が悪い」と判断されます。

生徒が分からなければ、それは先生の教え方の問題と捉えられるのです。
大学教授は、授業の内容を学生から常に評価される立場にあります。

一方、日本の教育は、読解のトレーニングが中心です。
筆者の意図を汲み取る、登場人物の心情を推察する。
行間を読むことが要求されるのです。

道徳の授業に見られるように、相手の立場を察することも求められます。
周りの皆と同じように振る舞うことも訓練されます。
周りの空気を読めるかどうかが重視される文化です。

相手の言いたいことを理解できるかどうかが重要な能力とみなされるわけですから、
伝わるか、伝わらないかの責任は、『受け取る側』にあります。
伝わらなければ「理解力がない」、「空気を読めない」と判断される。

生徒が分からないときは、生徒の勉強不足、能力不足とされて、
生徒が評価される立場にあるといっていいでしょう。

また、関係性を築くにあたってのコミュニケーションスタイルも異なります。

アメリカは個性を重んじます。
一人ひとりが異なっている前提で関わりますから、意見の違いを理解し合うように議論して、関係性を深めるスタイルがあるといえます。

そのため、相手に質問をして、相手の考えを聞き出す行為は、「あなたに関心を持っています」という好意の表明として受け取られやすいのです。
逆に、過度な相槌は「話を遮っている」、「最後まで話を聞かない」と解釈されて嫌がられます。

質問をしたり、自分の意見を述べたりしながら、関係性が築かれていく背景があるということです。

それに対して日本は、和を重んじます。
皆と同じであることで安心・安全を保とうとします。

相手に賛同して、積極的に相槌をうって、同意するメッセージや共感の言葉をかけて、
「同じ思いを分かち合っている」ことを表現します。
同じであることで関係性が深まっていくスタイルです。

過度な質問は、尋問のように捉えられて、プレッシャーを与える原因にもなりかねません。
意見の違いは、立場の対立とさえ受け取られかねません。

このように、信頼を深めていくための関係性の築き方に、日米の文化の違いがあるのです。

「伝える側」と「受け取る側」のどちらに重きを置くか?
質問と意見交換で信頼を築くか?相槌と賛同で信頼を築くか?
その部分だけを考えても、自然なコミュニケーションの形は随分と異なるはずです。

ここに1つの大きな問題があります。
それはNLPのやり方を学ぶルーツがアメリカにある、ということです。

日本にNLPを紹介しようとしたときには、どこかで必ずアメリカ人のトレーナーを経由します。
アメリカからトレーナーを日本に呼んで講座をやってもらうにせよ、
日本人がアメリカに学びに行くにせよ、
必ずアメリカ人がやっているNLPを見るわけです。

そうしてアメリカ人トレーナーから教わった日本人が、さらに日本人にNLPを伝える。
あとは日本人から日本人へとNLPのやり方が伝播しています。

この最初にアメリカ人トレーナーから日本人へとNLPが伝わるときに、
アメリカ流のコミュニケーションスタイルも一緒に導入されがちなのです。

無理のない話です。
初めてNLPを学ぶのですから、NLPとはどういうものなのか分からない状態でスタートします。
どの部分がNLPの根幹なのかを判断するのは困難でしょう。
「NLPのスキル」という“道具”の部分がどこまでで、
どの部分がアメリカ文化で一般的なコミュニケーションなのか?
…それを見極めることも難しかったと想像されます。

結果として、アメリカ人トレーナーがNLPのスキルを使っていたときの「コミュニケーションスタイル」まで一緒に、“NLPらしいやり方”として参考にされてきたようなのです。

勉強熱心な方ほど、先生のやり方を忠実に再現しようとするものです。
アメリカ人トレーナーがやっていたスタイルを、ただ日本語に変換して、
アメリカ人と同じようなコミュニケーションに乗せて、日本人を相手にNLPのスキルを使う。

そうすると日本人からすると“不自然”なコミュニケーションになりかねません。
例えば、質問のバランスが過剰に高くなる、などです。

日本文化であれば相手の気持ちを汲みとって共感する場面で、
質問をすることで本人の口から言わせようとする。

内心、「それぐらい言わなくても分かってよ…」と感じる人も少なくないことでしょう。
『受け取る側』に重きを置く日本のスタイルとマッチしないところです。

さらに、日本文化では賛同したり同意したりするところで、質問だけを繰り返したとしたら、
相手は「答えた内容を丁寧に受け取ってもらっていない」と捉えるかもしれません。
「自分の考えを認めてもらっていない」と捉えるかもしれません。
日本文化における信頼の築き方とマッチしないところです。

つまり、相手を受容し、承認するスタイルの違いが大きい、ということです。
積極的に相手の気持ちを汲みとって、共感的なメッセージで承認を伝えるのが日本スタイルです。
日本では、受容と承認のメッセージを積極的に示すほうが自然なのです。

この部分を逃したまま、アメリカのコミュニケーションスタイルに乗せてNLPのスキルを使うと、
十分な関係性が築けない状態が続いてしまう危険性があります。

ハッキリ言います。
私たちの経験上、NLPが効果を発揮するかどうかの8割は関係性によるものです。
十分な関係性が築けていれば、どんなスキルを使っても大体は効果が出ます。

逆に言えば、関係性が築けていなければ、どんなスキルも効果を発揮しません。
関係性が築けていないことを
「クライアントが抵抗している」とか、
「変わろうとしない相手には効果がない」とか
もっともらしい理由をつけて片づけていないか?
…私たちが注意の必要性をもっとも痛感するところです。

ときどき耳にする「NLPの〇〇というスキルを使ったけど効果がなかった」という話。
大部分は、関係性のほうに問題があるようです。

日本のコミュニケーションスタイルに合わせて、受容と承認をしっかり示せているか?
その部分を心がけるだけでも、結果が出始めるはずです。

つまり「使えないNLP」の主な原因の1つは、
日本のコミュニケーションスタイルに合わせた工夫をせずに
アメリカ人のスタイルをそのまま踏襲しているから、
ということです。

なお、私たちのトレーナーは、NLP以外にも、日本の心理療法の大家からも指導を受けてきました。
臨床の現場で長年にわたり、達人的な技術で多くの方々の援助をしてきた心理療法家たちです。

私たちが師と仰いだ方は限られますが、いずれも
日本人相手の臨床経験から、日本の心にとって大切な部分を工夫して、
日本文化で役立つ統合的な心理療法のスタイルを確立してきた方々です。

そのうちのお一人が介護職のトレーニングでも有名なのは、
それだけ日本人の心に響くコミュニケーションを熟知しているからでしょう。

私たちは、そうした日本文化に根づいたコミュニケーションの達人からも指導を受け、
日本でNLPを使いやすくする工夫を続けています。

使えないNLP③:「トレーナーが合わない」

「違い」のところで述べたように、NLPトレーナーも様々です。
合わないトレーナーから学べば、
「理解しにくい」
「うまくできない」
「嘘くさい」
などの印象を持ってしまうこともあるでしょう。

他の団体でNLPを受講して「使えない」と思っていた人が、とあるキッカケで別のNLPトレーナーと出会い、NLPの素晴らしさに感銘を受ける…なんていう話を聞くことも少なくありません。

「トレーナーが合わない」のは、「NLPは使えない」という印象を持ってしまう大きな理由の1つだといえそうです。

ここにもNLP特有の事情があります。

まず、『NLPはシンプル』だという特徴が関係します。

NLPのスキルは、多くの「上手くやっている人」の方法を体系化して作られたものです。
上手くいく人と、上手くいかない人は何が違うのか?
それをプログラムという観点で、NLPの説明モデルを使って分析します。
そして上手くいくやり方を手順に落とし込む。

いわば、誰でも上手くいく方法がレシピになったようなものなのです。

レシピですから、その通りにやれば一定の結果が出ます。
レシピですから、単純化されていて、細かなコツは省かれがちです。
レシピですから、「何のために、その工程があるのか?」という理由の説明はありません。

そのため、あまり細かい中身に踏み込まなくても
とりあえず手順を読みながらやれば、ある程度の実感が得られるわけです。

また、深く理解していなくても、全体像を知らなくても、個別のレシピの紹介は可能です。
1つのレシピだけを取り上げて、気軽に紹介するような形でもセミナーに組み込めます。
だからこそNLPのスキルは、断片的に、様々な分野に広まっていったのでしょう。

この簡便さと効果の高さはNLPの特長の1つだといえますが、
その反面、この気軽な印象を「薄っぺらい」、「表面的」と受け取る人もいるようです。

場合によっては、「自分で自然にやっていた」という印象も持たれることがあります。
だから「新しいことを学んでいない。役に立たない。」と。

確かにNLPのスキルは、上手くいく人のやり方を体系化したものです。
人によっては、自覚していないだけで、「上手くいくやり方」を既にやっていた可能性もあります。

例えば、セールスや広告に効果があるとしてビジネスマンに人気のある
『ミルトン・モデル』という言語スキルは、現場で切磋琢磨してきた人からすると、
「いつも自然と使っていたもの」と感じられることも少なくないそうです。

シンプルなスキルを、シンプルなまま紹介していれば、
そうした表面的な印象が出るのも仕方ないかもしれません。

ですがNLPは、実際にはもっと深いものです。
いや、深く掘り下げられる、といったほうがいいでしょうか。

NLPのスキルは、レシピのような手順で作られていますが、レシピだけがNLPの全てではないのです。
レシピに書かれていないコツもあれば、レシピを裏づける土台の考え方もあります。

NLPは全体像として見事にまとまって作られています。
ただのレシピ集ではありません。

最初はレシピ通りに作るのがやっとだった料理も、続けていくうちに
コツが分かってきたり、もっと美味しくするアイデアが浮かんできたり、
手早くやる方法が分かったり、さらには自分で新しい料理を考えたりできるようになるでしょう。

NLPも似たようなものです。
最初は手順通りにやるのが精一杯でも、続けていくうちに、
シンプルなスキルの奥に流れる『心の原理』が掴めてきます。
そして心を深く理解して、自在に心を扱えるようになります。

NLPは決して「薄っぺら」なものではありません。
もし「薄っぺらで、使えない」という印象を受けたとしたら、
それはNLPを紹介しているトレーナーの技量や理解度が関係しているかもしれません。

そして、このトレーナーの技量と理解度、
ここに個人差が大きいのもNLP特有の事情です。

NLPのスキルは「技術」である以上、トレーナーの技量にも個人差があって当然ですが、
資格の名前が参考にならないほど、その差が大きくなってしまう事情があるのです。

私たちはNLP共同創始者リチャード・バンドラーの系列の資格で、NLPのコースを開催しています。
リチャード・バンドラー系のNLPにおいてNLPの講座を開催するには、トレーナーの資格が必須です。
トレーナーの資格を取るには、アメリカで開催されるトレーナーコースに参加する必要があります。

リチャード・バンドラー系のトレーナーコースは、
トレーナーとしての『在り方』を心の奥底に刻み込めるような、効果の大きなトレーニングです。
しかし、技術の側面には、大きな比重が割かれていないのが実情です。

ましてや、「このスキルは、どういう教え方をしたらいいか?」といった具体的な手引きは教わりません。
「どういうトレーニング効果を出すためには、どんな実習をすべきか?」などの理論も教わりません。
コースの目的が違うのです。

それでは、トレーナーコースから帰ってきたトレーナーが、日本で講座をどうやって組み立てるのか?
NLPの技術をどうやって磨くのか?
教えられるだけの背景知識や理解をどうやって深めるのか?

それはトレーナー個人に一任されています。

自ら学ぶしかないのです。 本を読み、海外から教材を取り寄せ、実力のある指導者からトレーニングを受ける…。

なかでも私たちが重視しているのは、自らの実践です。
NLPは実践経験を通じて学びを深めていくことが可能です。

実践を重ねる中で、技術が向上するだけでなく、心そのものへの理解も高まっていきます。

自分の心と向き合ってNLPを実践するからこそ、心の機微が分かってきます。
多くの人が「無意識」の一言で片づけているものの実態が分かってきます。

他者の心と向き合ってNLPを実践するからこそ、人生の重みが分かってきます。
他人の心の奥底に目が向くようになり、人と関わる意義が変わってきます。

私たちのスクールには、トレーナーは目指さなくても、
NLPの実践を通して、こうした効果を実感してくださっている方が大勢います。

ただ「NLPを実践するかどうか」だけの話です。

しかし…。

NLPを実践していないトレーナーも大勢いるようなのです。

経験年数が短ければ実践の量が少ないのも仕方ないことでしょう。
一方、経験年数が長くても、実践していない人もいます。

トレーナーの仕事はNLPの講座を開催することです。
手順を説明して、講座を運営する…、そんな講師業のスタイルに長けているトレーナーは、
年月を重ねるほどに「教えるベテラン」になっていくかもしれません。

「教える」のは「実践」とイコールではありません。
トレーナー歴が長いからといって、NLPの実践経験が多いとは限らないのです。

私たちの言う「NLPの実践」とは、
NLPの考え方で自分の人生を眺め、
NLPのスキルを使って自分の問題と向き合い、
NLPのスキルを使って他人の援助をする
ということです。

どれだけNLPを実践するか。
それによってNLPへの理解の深さ、スキルの技量が異なってくるはずです。

もし、「表面的で、薄っぺらいNLPだと使えない」と思うのでしたら、
実践経験の豊富なトレーナーを選ぶことをお勧めします。

資格の数や、経験年数は、あまり参考になりません。
もしかすると年月の短さを補って余りあるぐらい、ひたすら実践している人もいるかもしれません。

どうぞ、あなたの目的に合ったトレーナーを探してください。

こちらのページに【トレーナーを見極めるポイント】を整理してあります。
よろしければ、参考までにどうぞ。

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