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「信頼関係が深くなるどころか、
日増しに関係が悪化している気がする・・・」
「クライアントの本当の要望を聞き出すつもりなのに、
クライアントを混乱させてしまっている・・・」
この様な経験はありませんか?
更に、
「最近、職場の人間関係が深刻だ・・・」
「同僚、上司と上手にコミュニケーションが取れない・・・」
「私には、この仕事は向いていないのか・・・」
「クライアントとのトラブルが増えた・・・」
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「福祉」、「教育」、「医療」、
直接、人と係わる方のストレスが、
社会問題として表面化してきました。
それは今始まった問題ではありません。
ずっと、昔からあった問題なのです。
そして、この問題は、
社会的責任を強く自覚する
「福祉」、「教育」、「医療」現場に携わる者にとって、
とても重要な問題です。
そして、あなたを必要としている人。
あなたを待っている人にとって、さらに重大な問題なのです。
それは、あなたが援助者とのコミュニケーションを良くしたいと思うあまり、
ストレスを感じてしまう事が少なくないからなのです。
私たちのコミュニケーションについての悩みは尽きることがないのかもしれません。
書店では、コミュニケーションに関する新刊書が常に平台に積まれていますし、
優れたコミュニケーションについての講座も多数開かれています。
そのほとんどが効果的で良い内容のものばかりです。
私もそのような本や講座から多くのことを学んできました。
そしてそれらを学ぶ中で、同じスキル(技術)を学んでいても
実践出来る人と出来ない人がいることに気づきました。
良い内容の講座を学んでいるのに、なぜ実践出来る人と出来ない人がいるのだろう?
どうしたら、誰もが学んだスキルを実践することが出来るだろうかと考えました。
【スキルを学ぶこと】と【スキルを実践すること】の間に、
何があるのでしょうか?
実のところ、私は自分が主催するセラピスト養成講座、研修、セミナーなどに対して、
何か足りないと感じていました。
その内容に満足してくださる方もたくさんいらっしゃったのですが、
まだ伝え切れていないものがあると感じていました。
何が足りないのか自分でわかってはいましたが、どうやって伝えたらいいのか悩んでいました。
そして今、そのことをお伝えするスキルが身に付き、
みなさまにお伝えできる自信がつきましたので、
思い切って新たにワークショップを開催することにしました。
私たちはこのワークショップを通じて、
カウンセラーや優れたセラピストがスキル化できない
「コミュニケーションスキルを実践するためのコツ」をお伝えします。
そう、コミュニケーションの意識と言ってもいいかもしれません。
それはあなたの
コミュニケーションを楽に自由にすることになるでしょう。
そして、人間関係上のストレスを軽減することになるでしょう。
なぜ、そんなことが言えるの?
コミュニケーションとストレスはどう関係しているの?
そうはいっても、そんなにうまくいくはずがないのでは…
そうですね。
これまでにコミュニケーションについてたくさん学んでこられた方ほど、
そう思われるかもしれません。
それでは、
このワークショップの内容とねらいについてお伝えしたいと思います。
・セラピーの場面で必要とされる「自分の状態」を作ることによって、
どんな相手に対しても良い状態を保って、
深いレベルのコミュニケーションがとれるようになる。
・自分自身の感覚に気づく意識の持ち方を身につけるので、
いつでも自分自身とコミュニケートすることができるようになる。
・相手を敏感に感じ取れるようになるので、相手の背景や、
相手の言葉の奥にあるものに気づき、より深いラポールを築くことができる。
・自分の感情とメッセージをしっかり認識することで、
自分の想いを適切に表現することができる。
感情をコントロールし、EQを高めることができる。
・スキル化できない「コミュニケーションの感覚」を体験することによって、
学んだコミュニケーションスキルを統合し洗練させることができる。
また今回のワークショップの内容は、対人援助者を中心に設計していますが、
客室乗務員やホテルマンなど、対人サービスに関わるすべての人にとって使える内容といえるかもしれません。
さらに、このワークショップでは、
医療の現場で活躍する対人援助のスペシャリストをお呼びしています。
対人援助の現場ですぐに使える、最先端のコミュニケーションスキルをお伝えしていきます。
最後になりますが、このワークショップを通して、
誰もが優れたコミュニケーションスキルを実践できるよう、
様々な実習を通してコミュニケーションの意識と感覚を体験して参ります。
これによって、スキルを身につけるだけでなく、
スキルを統合し、実践する力を身につけていただけることと思います。
これらのことは、コミュニケーションを楽に、自由なものにすると同時に、
ストレスを軽減させることになると信じております。
ここで、わずか2日間のワークショップで、
コミュニケーションの達人に共通するスキルを学んだ方の生の体験談をご覧下さい。
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1日目からかなり目からウロコ状態・・・ 長野県在住 O・Y様
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2日間の色々なワークを通してコミュニケーションの豊かさを知った。
自分の仕事において相談を受ける時だけではなく、自分の人生をイキイキと生きていく上で、最も大切なことを学んだ。日常で起こる大変な出来事を通して、揺らぐ時があったとしても、「何があっても大丈夫なんだ」という自信を、自分自身、まず揺るぎないものにする必要があると思った。いろいろなワークを通して、人間のコミュニケーション方法の豊かさを知った。ここで知ったことを相談の場でも活かしていきたい。学校での予防ワークとしても活かしていきたい。
千葉県 M.Oさん(福祉教員) |
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コミュニケーションそのものに興味を持った。
コミュニケーションを楽しむ、コミュニケーションそのものに興味を持つということを感じた。私たちは知らず知らずのうちにとっている、自分の構えが、コミュニケーションを阻害したり、自分自身を傷つけているようだ。聴く側の真剣さに余裕がなければ、もちろん上手く話せない。聴いている際の自分の状態に気付くことの大切さを知ることができた。これからも発見を続けてみようと思います。
静岡県 T・Tさん(カウンセラー) |
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ご覧頂いた通りです。
参加者はわずか2日間のワークショップで、
これまで知らなかったコミュニケーションスキルを身につけたようです。
そして、その変化を楽しんでいるようにも感じます。
あなたもこの機会に、
福祉・教育の現場で注目を集めている心理学「NLP」を身に付けてみませんか。
このワークショップは、私たちが責任を持って担当いたします。
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心身両面のセラピストとして豊富な臨床実績を持ち、現場でNLPを駆使して日々クライアントに向き合う実践主義のトレーナー。
NLP、催眠療法をはじめとする様々な心理療法と、整体、気功などのボディーワーク・スキルを統合した「心身セラピー」を独自に開発。人の無意識(潜在意識)を扱い、それに効果的な暗示を加えることで、あくまでも短期での改善を主眼とする。セラピスト養成スクール「TOTAL
HEALING RESEACH」を主催し、後継セラピストの育成にも情熱を傾けている。
心身セラピー ふじまる代表
米国NLP(TM)協会認定NLP(TM)トレーナー
米国NLP(TM)協会認定NLP(TM)マスタープラクティショナー
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椎名 規夫トレーナー トレーナー協会 代表理事 |
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成功事例を押しつけるのではなく、
クライアントが持っている長所を引き出す事で、
短期間に業績アップを実現してきた
マーケティング・コンサルタント。
多くの出会いと師事したコンサルタントの影響を受け、心理学、ヒプノセラピーを研究。顧客心理をくすぐる集客ツールを使った業績アップの指導を得意とする。現在、電話相談を中心とした個別相談を受けるクライアントは、既に、160社を超える。業績アップに直結できるアドバイスができる実践マーケッターとして活躍中。また、時間がある時は不登校の学生や心の病を持つ方の相談を受ける、カウンセラーとしても活躍。
米国NLP(TM)協会認定NLP(TM)トレーナー
米国NLP(TM)協会認定NLP(TM)マスタープラクティショナー
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興味のある方は、お気軽にご参加下さい。
日本コミュニケーショントレーナー協会
(旧)日本NLPトレーナー協会
近藤 ひかる
日本コミュニケーショントレーナー協会
(旧)日本NLPトレーナー協会代表理事
椎名 規夫
追伸1
今回のワークの中にはトランス状態に入るものもございます。現在精神科に通院されている方、精神的な障害をお持ちの方はご参加をご遠慮ください。
追伸2
ワークショップの性格上、少人数で開催致します。お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。お申し込みは、受付の順番となります。
(毎回、定員を超える申し込みがあります。お早めにお申し込み下さい。)
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| ワークショップ「現場で活かせる対人コミュニケーション」 |
| ■開催日・時間 |
2007年3月31日 土曜日 10:00〜18:00 |
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2007年4月31日 日曜日 10:00〜17:00 |
(両日共に30分前後延長する場合があります。)
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| ■場所 |
東京都内 |
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お申し込みの方に、後日、詳細をお知らせ致します。
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| ■料金 |
「福祉」「教育」「医療」従業者の方 |
特別価格35,000円(税込) |
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一般の方 |
価格55,000円(税込) |
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※自己申告制となっております。 |
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