![]() NLPとは
NLPとは、1970年代のアメリカでジョン・グリンダー博士とリチャード・バンドラー博士が 共同開発した最強のコミュニケーション心理学です。 グリンダー博士とバンドラー博士は 当時の天才的なセラピストであった3人をモデルにしました。 NLP創始者リチャード・バンドラー博士
その3人とは、
その3人の天才が使う 「言葉づかい」、「行動パターン」、「無意識の扱い方」を観察、研究し、 さらに言語学・心理学などを取り込み、誰にでもすばやく、簡単に、 しかも実践的に遣える心理学『NLP』を生み出しました。 NLPが最強のコミュニケーションスキルといわれる由縁はここにあります。 そのスキルはさまざまな分野において活用され、 セラピスト、カウンセラー、経営者、ビジネスマン、教育者、政治家、 弁護士、スポーツ選手など、多くの人たちが応用し、驚異的な結果を出しています。 例えば、アメリカのクリントン大統領は自身の演説に取り入れていました。 彼は立ち振る舞いから、話す内容の組み立て、そして民衆の記憶に残る話し方など、 多くのNLPスキルを自身の演説に活かしていたと言われてます。 しかし残念なことにそれは欧米での話。 残念ながら日本では、まだ一部の人にしか知られていないのが現状です。 また、NLPはそれぞれに合った具体的な使い方に改良されていません。 例えば、 ・日本人の経営者向けに。 ・日本人の教育者向けに。 ・日本人のビジネスマン向けに。 そこで当協会では、既にNLPを様々な分野で実践し、実績ある直接指導するコースを開催することにしました。
分野を超えたスペシャリストのトレーナーがトレーニングをお手伝いします。
●経済産業省の後援による起業家支援のプロジェクト、 ●ドリームゲートの営業マーケティング部門元No.1コンサルタント ●関西女性初の国際コーチ連盟マスター認定コーチ ●臨床心理士、プロカウンセラー、 ●医師向けのカウンセラー養成講座を担当するトレーナー ●主婦がつくった「歯科医1人で平均の3倍売上げる仕組み」で ●活躍する歯科医コンサルタント ●コーアクティブコーチング、ダイエットコーチングの第一人者 ●営業マン“0”の仕組みで、日本最大級の ●工務店ネットワークグループで3年連続営業効率全国1位の経営者 ●東大出身でM&Aの会社を経営する青年実業家 ●一部上場企業で最年少営業マネージャーになったトップ営業マン。等など… 様々な分野で活躍されているトレーナーがこのテクニックはもちろん、 その具体的な遣い方を学べる画期的なコースを展開していきます。 (詳しくは…。) また我々のコースは、 開発者リチャード・バンドラー(米国NLP協会)公認のコースです。 正式な認定書が取得出来ます。 (プラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコース) 私たちは一人でも多くの方に楽しく生きる方法を伝導したい。 なぜならば、 楽しく生きる方法がこのノウハウに集約されているからです。 ですから、私たちの使命はNLPのテクニックを伝えることだけではありません。 豊かに楽しく生活できる方法を伝えることなのです。 楽しく生活できる幸せは待っていても来ません。 楽しく生活できる方法は、一歩を踏み出さなければ得ることは出来ないのです。 あなたも豊かに生きる方法(NLP)を手に入れてみませんか? アメリカ生まれのNLPを日本で楽しく使うには?
自由な国とよばれるアメリカ。そして、日本ではあまり知られていない事実ですが、成人の2人に1人は週3時間以上のボランティア活動をしている国アメリカ。 NLPは、そんな自由と愛の国で1970年代に生まれました。 NLPが日本に初めて入ってきたのは1980年頃です。 そして、分野を超えた卓越性が体系化されたNLPは、日本でも注目されてきました。 ところが、残念な事実があります。 色々な機会で出会う人の中の約5人に1人は、 「NLPは日本人には向かない・・・」と言います。 更に、5人に1人が「NLPを学んだけれど違和感を・・・」と言います。 「NLPに出合えて良かった!」と言ってくれる方がいる半面、NLPを学んだ40%以上の方がNLPに否定的でした・・・。 実は、私たちも当初、同じように感じていました。 「NLPには、日本で使える部分とそうでない部分がある・・・」 アメリカ生まれのNLPを、そのまま文化の異なる日本で使おうとすると違和感をおぼえます。 なぜならば、NLPは卓越した人たちの言語パターンから生まれたスキルだからです。 文化が異なれば言語が違います。 そして、言語の違いは私たちの創造を超えているようです。 例えば、日本語には「ねぎらい」という言葉がありますが英語にはありません。 「ねぎらい」は、日本特有の文化なのです。 「ねぎらい」を和英辞書で引いてみると「appreciation:感謝」、「thanks:ありがとう」と訳されます。 また、英語で「water」は日本語で「水」です。「hot water」は「お湯」ですね。 お気づきですね。 「hot water」を日本語で「あつい水」とは言わないでしょう。 日本で「水」は冷たいものを指します。 日本では暖かくなった「水」は、「お湯」と呼ばれるのです。 この様に言語が違うアメリカで生まれたNLPは、時々、「日本では向かない・・・」と言われてしまうのです。 誤解が無いように整理します。 アメリカ生まれのNLPの卓越性を、そのまま日本で活かせる部分があります。 ところが、そのままでは全く活かせない部分もあるのです。 日本の文化に合わない使い方をすると、コミュニケーションのミスマッチを起こします。
最新のスキルと受け継がれてきたスキル。創始者リチャード・バンドラー米国NLP協会(以下、米国NLP協会と表記します)認定のトレーナーは、毎年、スキルのブラッシュアップを受ける機会があります。 ですから、米国NLP協会のトレーナーは、創始者から受け継がれてきたスキルと最新のスキルを持ち合わせています。 そして、毎年、資格取得コースのプログラムが更新されているのです。 時々、創始者のNLPと言うと「古いのかなぁ?」と思う方がいます。 でも、安心して下さい。 米国NLP協会のトレーナーは、資格を取得した後も定期的に自分のスキルをブラッシュアップしているのです。 また、マスター・プラクティショナー・コースを担当するトレーナーは、ある条件が満たされたトレーナーだけが開催できるのです。 更に、私たちトレーナー協会の内部規定をお知らせします。 アシスタント経験が2年以上のトレーナーだけが、資格取得コースであるプラクティショナー・コースを通しで担当できます。初めて資格を取得したトレーナーは、十分に経験を積んでから資格取得コースを担当する事になります。 私たちトレーナー協会は、創始者から受け継がれてきたスキルと随時更新される最新のスキルを、経験を積んだトレーナーが担当して提供しています。 こんな方達に私たちは選ばれています。 “学ぶだけのNLP”から“使えるNLP”へ。“交渉・説得・操作的のNLP”から“自分とまわりを育むNLP”へ。 “物を販売・売るNLP”から“自然に相手から選ばれるNLP”へ。 私たちは、分野を超えて様々な方に選ばれています。 リーダー、人事担当者、教育担当者、 主婦、福祉・対人援助関係者、
ビジネスマン、OL、パブリックスピーカーコーチ、コンサルタント、カウンセラー、セラピスト 経営者、自営業者、会社オーナー、会計士、税理士、 教育関係者、大学・高校教員、小中学校教師、塾講師 医療従事者、医師、歯科医、看護師、 臨床心理士、理学療法士、 IT技術者、SE、デザイナー、公務員・・・・ 「在りのままでいる」「自然でいる」 「もっと、自分を育む」「もっと、まわりを育む」 そうです。 NLPを『自由な自分とまわりを育む』スキルとして身につけたい方に、私たちトレーナー協会は選ばれています。 そして、次の様な方の参加をお断りしています。 ネットワークビジネスをされている方。(コース中、他の参加者を勧誘する場面があり、ご迷惑をかけた時がありました。参加者が安心して学べる場を提供したいので、私たちトレーナー協会では固くお断りしています。) 心理操作を目的とする方。(心理操作を目的にNLPを使いたい方は、参加をご遠慮下さい。) 相手の利益を考えずに自分の利益ばかりをお考えの方。 時間を守れない方。コース中に知り得た個人情報を言いふらす方。(他の参加者の学びの妨げとなります。参加をご遠慮下さい。) ウツ等の症状で病院の治療を受けている方。病院や専門家の治療を終えてから参加して下さい。 誹謗中傷をする方。他者の悪口を言う方。(この様なパターンを改善したい方は参加大歓迎です)こんな価値を提供しています。 『自由な自分とまわりを育むNLP』 部下、家族、仲間、関わる者達が肯定的に変化していくスキル部下、上司、親子、夫婦、プライベートに関係なく使えるスキルです。叱れば相手に嫌な顔をされる。 しかし、放っておけば相手の為にならない・・・。 そんな時に、どの様にかかわればいいのでしょう? NLPは、あなたが「社会生活で関わる人たちのポジティブな変化」をお手伝いするスキルを提供します。 自分の力で自分が成長するスキル「もっと、まわりの人に役立ちたい」とNLPを学ぶ方が増えています。 そして時々、面白ことが起こります。「誰かの為に学んでいたNLPが、自分に役立っている・・・」という感想を聞くことがあるのです。 いつの間にか、参加者自身が何かをつかんでいるようです。 NLPは参加者が主人公、トレーナーやアシスタントはまったくの脇役です。 NLPは自分自身で様々な問題を解決できるスキルを身につけます。 私たちトレーナー協会は創始者の想い『自由が全てであり、愛が残りの全てである』を大切にしながら、 『自由な自分とまわりを育むNLP』を伝道しています。 コミュニケーショントレーニング市場とは? 明確なNLP市場は日本に無かったような気がします。 そして、2000年代。私たちが初めて学んだ頃の資格取得コース。 プラクティショナー・コース、 マスター・プラクティショナー・コースは楽しいものでした。 それは、時が過ぎるのを忘れてしまうほど楽しい時間でした。 半面、物足りなさを感じたのも事実です。 何かが欠けている気がしたのです。 それは、私たちにNLPを教えてくれたトレーナーの責任ではありません。 私たちがNLPの奥深さに気づくことが出来なかったからです。 その後、私たちは創始者リチャード・バンドラー氏から学び、 トレーナー資格を修得しました。 そして、あの時に欠けていた「何か」に気がつくのです。 創始者リチャード・バンドラーの一言が、私たちを目覚めさせるのです。 更に、私たちトレーナー協会所属のトレーナーは、 資格を取得してからも様々な団体で学び続けています。 日本には素晴らしいNLPの団体が沢山あります。 尊敬できる素敵なNLPの先駆者達がいます。 NLP研究所を主宰する堀井恵トレーナー。 「NLP理論」の千葉英介トレーナー。 日本のNLP市場草分けの一人、鈴木信市トレーナー。 創始者バンドラーから日本で最初に認定を受けた白石由利奈トレーナー。 関西を中心にNLPに貢献されている金蔵院葉子トレーナー。 私たちは尊敬する素晴らしいNLPの先駆者達、 そして、そこに集う仲間と一緒に学びました。 その後・・・。 私たちはトレーナーになって真剣に意見交換をしました。 NLPを学ぶ目的は? NLPの実践的な使い方は? トレーナーの役割って? 受講生にどう向き合えばいいのか? 安全で安心できる学びの場の提供とは? 時には、トレーナー同士で意見が交錯する事があります。 それでも、最後は同じ志を持つトレーナー同士です。 創始者リチャード・バンドラー氏の言葉を大切にしています。 その言葉とは『高い志とマイクがあれば世界が変わる』です。 私たちトレーナー同士の意見が交錯しても、 創始者の志が私たちを一つの方向にまとめてくれます。 私たちは、創始者の高い志を大切にしてNLPを伝道しています。 私たちトレーナーは、常に学び続けています。 そして、私たちトレーナーは一緒に学び、笑います。 そうです。 コミュニケーショントレーニング市場とは? NLPトレーニング市場とは? 創始者の意志を引き継ぎNLPを伝道する私たちと、 NLPに向き合う受講者が一緒に楽しく学べる場のことです。 受講者、アシスタント、そしてトレーナーが、 一緒に楽しく学び合える時間・空間。 それが、日本で初めて安心してコミュニケーションが学べる場。市場。 コミュニケーショントレーニング市場です。 創始者リチャード・バンドラー氏の高い志と日本のNLPに貢献している先駆者達の想いを大切にした場づくり。 NLPを一緒に楽しく学べる場。市場。 私たちトレーナーが日本で目指したNLPトレーニング市場です。 『自由な自分とまわりを育むNLP』を伝える |